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山田高台第1団地-2017年10月

「八幡地区仮設道路」切り替えのお知らせ
11月6日(月)14:00から

仮設道路は廃止となり、従来の役場前を通る道路に切り替わります。尚、公民館の北東角交差点から「ツルハ ドラッグ」様方面へは工事の為、通行止めとな ります。
(※切替日時は、天候や工事進捗により変更となる場合があります。) 。

工事に伴い通行ルートが変わりました

2017年10月織笠保育園から見た嵩上げ
2017年10月織笠保育園から見た嵩上...
2017年10月拠点嵩上げ部を国道45号から望む
2017年10月拠点嵩上げ部を国道45...
2017年10月嵩上を西側から
2017年10月嵩上を西側から...
2017年10月嵩上げ部を長崎街道西側から
2017年10月嵩上げ部を長崎街道西側...

  • セブン‐イレブン/食物繊維レタス1個分、もち麦を使用したおにぎり
    2017年 12月 12日
    わかめ御飯おむすび」(110円)は、食感の良い三陸産わかめと香ばしいごまを混ぜ合わせ風味良く仕上げた。 ともにご飯の中の「もち麦」の比率を35%とたっぷり使用することで、食感を最大限に活かし食べごたえにこだわった。 さらに、レタス約1個分の食物繊維を含んでいる。通常の白米おむすびと比べ、食物繊維は約20倍 ...
  • 台湾客向けに共通切符 IGR、三鉄など7道県13社
    2017年 12月 12日
    IGRいわて銀河鉄道(菊池正佳社長)、三陸鉄道(中村一郎社長)などローカル鉄道事業を手掛ける7道県の13社は来月、台湾からの観光客向けに共同乗車券を発売する。11日、仙台市内で協定書に調印した。13社が運営する鉄路の総延長は約700キロで、乗車券は1週間、各路線の普通・快速列車を自由に乗り降りできる ...
  • <震災6年9カ月>集中捜索 石や流木一つ一つ 南三陸
    2017年 12月 12日
    南三陸署は11日、宮城県南三陸町歌津の石浜漁港で行方不明者の集中捜索を実施した。捜索範囲は被災した漁港付近約100メートル。署員7人が海に向かって黙とうをささげた後、石や流木を一つ一つ拾い上げ、手掛かりを捜した。 同署によると、町内の行方不明者は11月末現在で211人。石浜漁港で11月上旬、動物の ...
  • 千葉市、学校給食で千葉氏ゆかりの地特別メニューを提供 「ひっつみ」に舌鼓
    2017年 12月 12日
    小麦粉を練って薄くのばしたものをちぎり、季節の野菜とともに鍋の中で煮込む「ひっつみ」や、三陸沖で養殖が盛んなわかめを使ったおひたし、同じく三陸沖での漁が有名なサンマのスパイス揚げ-が出された。 児童は給食前、鎌倉幕府成立に貢献した地元の豪族、千葉常胤の事績や、千葉氏と岩手県との関わりなどの歴史を ...
  • 零戦と牛=玉木研二
    2017年 12月 12日
    商人は納期を守らなければならない」と言ったという。原稿は金庫にしまい、見直しに時間をかけた。律義だ。 記念文学館では、書斎が再現され、草稿や取材メモも公開されている。 三陸を明治から昭和にかけ襲った大津波について、70年「海の壁」(改題し「三陸海岸大津波」)を発表するが、体験者からの聞き取りノートが残って ...
  • 東日本大震災 心は何色? 移住の若者漁村に新しい息吹
    2017年 12月 12日
    三陸沖はサケ、サンマなど魚類の他、ウニ、アワビなど資源が豊かで魅力的な漁場ですが、後継ぎが減り、釜石の漁師の平均年齢は65歳前後。10~20年後には「魚はいるけど漁師がいない」状況が予想されます。 一方、ストレスを抱えながら都会で仕事するより自然のサイクルでの生活を選ぶ人が増えてきました。釜石でも ...

● 事業案内所に被災者相談支援センターを開設しました。
被災者の皆様の生活の再建に向けて、関係機関と連携しながら、様々な相談・問い合わせに、一元的かつ柔軟に対応しています。
  [開設時間] 祝祭日を除く。午前10 時~午後4時
  [電話連絡先] 080-6012-5704

 
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